赤の書

横浜市立中央図書館でユングの『赤の書』を借りてきた。

書庫から出してもらって、思わず漏らした第一声が「え、でか!?」だった‥。

内容は…

自らの無意識を探究するために、マンダラの絵を描き続けたといわれるユング。

因みに「曼荼羅」の存在を知ったのは、上のような絵を独自で描くようになった後です。

やっぱり歴史に名を残す人はなんか違います‥。

2週間で読めるかな‥。